まさかまさかの大逆転負け!

怒りを通り越して、何やってんのと思いつつ
劣勢から一時は逆転する展開が胸アツだった。
そう、そのきっかけは堂林!

背番号にちなんだ7回ラッキーチャンスに先頭打者は堂林
打ち上げた打球は、フライアウトのはずだった
しかし

ダチョウ倶楽部ばりの「どうぞ」「どうぞ」のお見合い落球にラッキーな2ベース、まさに相手の隙をついた見事な打球だったと言えるだろう。
これで昨夜の満塁のチャンスを物にできなかった打席はチャラである。
それに比べて下水流

昨夜のサヨナラ打から一転のノーヒット

決して、下水流アンチではありませんよ
ただ、堂林がついに2軍落ちの危機を迎え
いよいよ今日のラッキーヒットが最後の勇姿になりかねないことを思ったらいても立ってもいられず、なぜだか下水流に八つ当たり
嫁から最低と言われました。
これが一般的に言われている、エコ贔屓です。
